So-net無料ブログ作成

鉄道車両に感謝・畏敬の念 「新幹線お掃除劇場」 [トラベル]

facebook に新幹線のクリーンアップ クルーが7分間で終える車内清掃のことが紹介されていた。

conv0011.jpg
「7分間の奇跡」
仕上げはクルーがホームに揃ってのお辞儀
conv0010.jpg
これから乗車するお客様に対する感謝の意味を込めて、
清掃終了の報告。無言である。
この掃除クルーの動作・所作が「新幹線お掃除劇場」として
ハーバード大学経営大学院が教材にするほどになっている。
conv0008.jpg
乗務員は、これから乗車する車両へのお辞儀
conv0002.jpg
conv0007.jpg
車両に対する「畏敬の念」とでも云うべきお辞儀こそ
安全運行の基本なのだと云うことを知る。
プラットフォームに利害得失の無い
祈る日本人の姿を見ることが出来る。
*(しまかぜの写真以外は、YAHOOより拝借した)

春の食べ物・5種。 [京都グルメ]

こんなものを食して春を実感しております。

conv0001.jpg
①:「うるい」と油揚げの炊き合わせ
conv0003.jpg
②:島ラッキョウ(生でも天ぷらでも)
conv0004.jpg
③:「こごみ」と「タラの芽」の天ぷら
conv0005.jpg
④:「いかなごのくぎ煮」 製造者から毎年頂戴します。美味。
conv0006.jpg
⑤:すき焼きの「朝掘りのタケノコ」
このようなものを食しつつ、観桜も宜しいかと。
スコッチのハイボールが風情かな。

最近入手した「コースター」4種。 [日記 雑感]

最近入手した「コースター」のご紹介

conv0003.jpg
志摩観光ホテル ベイスイート の宿泊者専用ラウンジ
conv0004.jpg
近鉄「しまかぜ」のカフェ車両
conv0005.jpg
スコッチマッカラン
「がぶっと飲むのは不注意です。たくさん飲むのは不必要です。
なぜかと云えば、そうすれば、暫くの間、天国にいるような
ひと時を少しづつ味わえるからです。」
こんなことが書いてある。ハズ。
conv0006.jpg
祇園 小田本 のお座敷バー

手術の際は、「健康保険限度額適用認定」の申請をする [日記 雑感]

手術を受ける際は、「健康保険限度額適用認定証」を取得しておくと、一時払いが少なくて済む。

conv0001.jpg丁度ひと月まえの26日、僕は「鼻中隔矯正手術」・「下鼻甲介手術」・「後鼻神経切断手術」と云う豪華3本立ての外科的侵襲を受けたのだが、この手術代の支払いの際、病院側の勧めで予め取得していた「健康保険限度額適用認定証」を提出していたので、手術代の支払いが少なくて済んだ。

この認定証が無くとも、請求額を支払って「確定申告」で還付を受ける方法もあるのだが、予め「応分」を支払ってくれるのだから利用しない手はあるまい。

この認定証は、1年間有効。使用回数の制限などがあるが、小市民にとっては、有り難い制度ではある。

とか何とか云っていたら、加入しているS生命から支払い額を上回る手術給付金の振込があった。来年の確定申告の際は、キチンと申告しなければならないが、良かった、良かった。


「弘」の g860円の牛肉。カルピスバター焼き。 [京都グルメ]

conv0001.jpg
三条・千本「弘」の g860円の牛肉
これをカルピスバターでサッと炒める
取り出して、九条ネギを炒めて、付け合わせる
たったこれだけ。料理と云えない料理。
conv0002.jpg
適量小皿に取り分け、醤油を「スプレー」して食す。
適量取り分けた2皿目は、大根おろしをのせて、ポン酢で食す。
美味。この世の天国である。

伊勢志摩サミット会場 志摩観光ホテル クラシック [トラベル]

過日、賢島駅に到着して直ぐに、何か様子が違うことに気が付いた。

警察官と私服だが警察の関係者であろう方が駅の周辺にいるのである。

既に、伊勢志摩サミットの警戒に入っているのだと直感した。

conv0009.jpg
志摩観光ホテルベイスイートにチェックインすべく、
ホテル差し回しの車に乗車するとサミットのメイン会場となる
志摩観光ホテル クラシックは大改装中で、
conv0008.jpg
「これより先の立ち入りはご遠慮下さい」とのサインボードが
あるのが見え、政府の関係者と思しき方が工事の進捗状況を
チェックしているのが判った。
写真は、クラシックの車寄せ。各国首脳の到着が眼に浮かぶ。
conv0007.jpg
conv0006.jpg
conv0005.jpg
ベイスイートにチェックイン。最上階5階の屋上庭園から
志摩観光ホテル クラシックを望む。サミットの時、ここは
当然立ち入り禁止になるだろうと察せられた。
conv0004.jpg
ベイスイート5階。建物左手から「ライブラリーラウンジ」、
「Bar」、そしてあのフレンチ「ラ・メール」と続く。
現地は、5月26・27日開催の伊勢志摩サミットモードに
なっていて、要人はセントレア空港からヘリでやってくる
などのことが知れた。他にも色々なことを伺ったのだが
敢えて書かない。
*写真1枚目は、志摩観光ホテルベイスイートのHPより
他5枚は、京都PRESS

マンガミュージアムで京都模型の匠展 [プラモデル]

conv0001.jpg
松栄堂からの帰路、マンガミュージアムの前を通り掛かったら
「京都模型の匠展」が開催とのポスターが目に留まった。
同施設には、未だ入ったことが無かったこともあって、模型展を
拝見してみることにした。
conv0003.jpg
頂戴したリーフレットに
「芸術の域まで高められた模型の世界。」と
あって、「もう趣味とは言わせない。」との
サブタイトルのとおり、僕が作るそれとは
大違いの作品が展示してあった。
残念ながら撮影禁止なので、参考となる箇所は、
目に焼き付けるしかなかった。
conv0002.jpg
僕の部屋の書棚には手付かずのプラモが相当数あって、
老妻に煙たがられている。2機の零戦21型は、10年ほど前に
完成させたモノだが、ブラッシュアップさせる計画がある。
それ用のパーツを購入済なのだが、中々前に進まない.....。

しまかぜ 展望車両に乗車 [トラベル]

conv0002.jpg
いつしか「しまかぜ」にとの思いが叶って、近鉄京都駅発
10時の「しまかぜ」先頭の展望車両に乗車することが出来た。
写真は、入線してきた「しまかぜ」と最敬礼で迎える乗務員。
conv0005.jpg
プラチナシート故個人の力では、最前列から4番目のシートの
確保が精一杯であったが、開放感溢れる車内と豪華な
「プレミアムシート」と相まって、終着の賢島駅までの2時間
47分は、実に快適なものであった。
conv0003.jpg
昼食は、カフェ車両に出向いての食事も宜しいかと思ったが
「復路」立ち寄ることに計画したので、京都駅で仕込んだ
弁当を車窓からの展望を楽しみつつ食した。
conv0004.jpg
京都駅から賢島までの料金は、特急券3,800円
特別車両料金2,260円と乗車券2,530円の合計5,560円
写真は、全て京都PRESS:
一番下の写真は、復路の賢島駅に於ける撮影だがタイミングがよければ、
大阪・京都・名古屋から入線中の3系統揃い踏みを写すこが出来ると云う

還付金振込通知と督促状 [日記 雑感]

CD機で、9千円引き落としして、残高確認をしたら10数万多く、「エッ!」となった。

急ぎPCで、銀行の口座にログイン。出入金明細を確認したところ、当該欄に「〇〇ゼイムショ」とあった。先月末に行った医療費等の確定申告の還付金と判明した。申告手続きどおりの金額が還付された。

conv0001.jpg
良かった、良かったと思っていたら、還付金振込通知書と一緒に
介護保険料未納の督促状が届いた。
何やそれ!
嬉しかったり、驚いたりだが、当局からキッチリ捕捉されている
証拠で、日本国民の証でもある。
税の納め過ぎは還付され、福祉の逃げ得は出来ないと云う事か。

液体甘味料で作る「モヒート」 [グルメ]

conv0002.jpg糖質制限を励行している僕は、「モヒート」を飲みたくなったら、カロリーゼロの液体甘味料「ラカントS」を使って作ることにしている。

ラカンカというウリ科の植物から抽出された自然派甘味料は、砂糖と同じ重量で同じ甘さ。

スペアミントは、パック100円くらい。大きめのグラスで2杯のモヒートが楽しめる。

ラムは、ハバナクラブがベストか。

conv0001.jpg
焼き鳥:手前から「ボンジリ」・「皮」・「ハツ」
週末、モヒートをゴクリとやりながら、濃厚ボンジリで
小市民は、幸せいっぱいになる。
1杯1,000円位の金を頂戴できるモヒートの味わいに、
やるな「ラカントS」だと思った。

メッセージを送る