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サントリー・ジン「六」 [日記 雑感]

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ジンが無くなったので、「やまや」へ。
サントリーと表記されたジンが目に留まって驚く。
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良く見れば、ニッカのジンもある。
サントリーは「山崎」が枯渇しまい、その熟成が
待ち切れずに、代打要員の「六」だと判る。
ニッカも同じなのだろう。
ジンなら熟成を待たずに、蒸溜すればホイ完成だから...
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とは云え、桜花・桜葉・煎茶・玉露・山椒・柚子を使って、
日本らしい香りと風味を出したもので、製品化への努力が判る。
税込み:4,298円
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夕刻、ストレートで味わう。
桜や煎茶、玉露などの香り、風味は判らないが
マイルド、まったり感がある。
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ジンは、色んな飲み方があるけれども、僕は「ジン・ライム」だ。
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「やまや」からの帰路に買い求めた蛸を切って、玉ねぎの
スライスを、ピエトロ・ドレッシングで合える。
少々パンチ不足なので、黒トリュフソルトとタバスコを振る。
これを食しつつ、「六」のジンライム&ソーダで舌を洗うと
ワイキキビーチウォークの落日が体験出来る。
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「京赤地鶏」の塩焼きを間に挟んで、タレントの宮迫は、
今まで何を学習してきたのだろう。
自分の車を使って、女を移動させたのが致命的だったな。
などと云う話しも一興である。
サントリー・ジン「六」ぜひ。

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