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ヒロの「牛重」 [京都グルメ]

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写真は、
京都・三条商店街にある精肉店ヒロの弁当
「牛重」
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牛重弁当は、
二重構造になっていて、
「ヒロ弁当」の上に、錦糸卵と焼肉が載っていて
1,200円

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焼き豚を作って、西山ラーメンを食す [京都グルメ]

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豚肩ロースのブロックに塩・コショーを施して、
焼き豚の下準備をする
*使用した塩は、トリュフソルトにした
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6面を満遍なく焼いて、オーブン(200度)で15分
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焼き豚の出来上がり
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西山ラーメンの素
麺:@136円・スープ:@226円
京都では、大丸で購入可(仕入れ少なく売り切れ必至)
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麺が、1.5玉だったので、スープの量が少なかったのがご愛敬
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原価≒500円の西山ラーメン
旨し!

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少し贅沢に。牛シャブと響17年 [京都グルメ]

conv0002.jpgヒロ(京都・三条商店街)の牛シャブ用 g:898円と冨美家の出汁を使って、少し贅沢な暑気払い


普通の肉店なら、2ランク上で販売されること間違い無しの逸品













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冨美家の出汁を使って牛シャブにする
豆腐とキノコ類とアゲ、そして九条ネギがしんなりしてきたら
肉を2枚広げ、シャブ・シャブと...
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先ずは、肉と九条ネギ
黒七味を散らして食す
悶絶級の旨さ
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今宵は、祇園祭の後祭り・宵々山
響17年のハイボールを合わせる
広がる肉のうま味を、目をつぶって僕は堪能している

豚肩ロース ブロックの焼き豚を [京都グルメ]

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豚肩ロースのブロック (1,500円)を入手
塩・コショーを満遍なく施し
フライパンで全体を10分程度焼いたあと
180度のオーブンで、15分
適当に冷めたところで、カットしたのが上の写真
<塩味の焼き豚>
赤ワインスコッチがベストマッチ・・・美味
わざと残した4枚は、翌日の昼食へ
札幌西山ラーメン・味噌仕立てのトッピングにしたら、
余りの旨さに、涙が出てきた

青汁・焼酎の「水素水」割り [京都グルメ]

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やや大きめグラスアイスを5~6個。
青汁のスティックを2つ振り入れ、適量の「キンミヤ焼酎」を注ぐ。
次いで、適量の「水素水」で割る。
そして良くスティックして呑むと、健康になるのだと云う。

今年も、川床 の季節になりました。 [京都グルメ]

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明日から5月。
「鴨川納涼床」が始まります。9月30日までのロングラン。
昼営業の店もありますが、川床は、夜が風情でしょう。
雨が降って来た時のことを考えて、店を選ぶのも肝心かと。
今年は、行けるかなぁ...。
写真:御池上ル(KYOTO PRESS)

京都・三条通りで気になるスイーツ屋 [京都グルメ]

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食材を買いに三条・東洞院にある「八百一」への行き帰りに
いつしか行列を目にするようになった。
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店の外観は、こんな感じ。
店名は、MAISON DE FROUGE ICHGO NO OMOI
(メゾン・ド・フルージュ)
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何でも、イチゴ菓子専門店とのこと。
*上の写真及び地図は、同店のHPから拝借・加工したもの
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三条通りを東に進むと、
chocolat BEL AMER 京都別邸
(ショコラ ベル アメール)
と云うチョコレート専門店のショーウインドーが見えてきて、
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小娘が中心になって、この暖簾をくぐって行くのが判るのだが、
まるで、誘蛾灯に集まる蝶のよう。
中には蛾のようなオバハンの姿もあるが...。
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更に東に進むと、三条・富小路には、
JEAN-PAUL HEVIN-CHOCOLATIER-PARIS
ジャンポール・エヴァン )
がある。この店のオープンは比較的最近だと記憶しているが、
この店も、誘蛾灯のようで小娘たちが吸い込まれて行く。
小間使いに出ていると、行列が絶えない店が気になってくる。
が、そこは糖質制限の身の上。心を鬼にして通り過ぎている。

今風の「立ち呑み屋」 [京都グルメ]

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家の近くまで戻って来た時、気になっていた「立ち呑み屋」に
入ってみた。未だ明るい時刻。
すいば」と云う店の名前。
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駅前・路地の立ち呑み屋のイメージが無く、明るく綺麗。
カウンターの下にカバンやコートが入る。
禁煙が嬉しい。
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トイレも明るく、清潔。
若い女性が、一人呑みしていた理由が判った。
こんなWCの情報が、伝わるのだろう。
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初めての店故、料理の腕は如何かと、ポテサラ、蟹カマの一本揚げ、アンキモおろしポン酢、牛タンの塩焼き、厚揚げの生姜煮を揚げ物、酢の物、焼き物、煮物の代表に選んで注文した。
呑み物は、ビール1杯とゴールデン酎ハイを3杯。
職を退いてから、外呑みが少なくなってしまったが、今後ふらりと立ち寄れそうな店だと思った。
聞けば、ここの他に四条河原町(裏寺)と六角・富小路店があるのだそう。
平日は、17時からだが、土日は、15時からの営業なので、使い勝手が良いかも。予約もOK。
滞在50分、料金は〆て、2,220円也。

壹銭洋食の包み紙は、2.26事件を伝える新聞 [京都グルメ]

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上は、昭和11年2月27日の大阪朝日新聞
青年将校の襲撃事件として、クーデターを報じている。
今から、81年前に起こった大事件だ。
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で、この新聞は、復刻版で入手したものでなく
ネットから拝借したものでもなく、京都
四条縄手通り(大和大路)角にある壹銭洋食
包み紙である。
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この包み紙は、持ち帰りの時に使われるのだが、2.26事件が
勃発した当時に想いを馳せるのも宜しい。
日本を憂いて、青年将校らが決起したのだが、
この事件が大東亜戦争の序章になるとは、思いもよらぬ事だった。
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包み紙の下段は、こんな風になっていて、ホッピーを呑みつつ
壹銭洋食を食せば、平和ボケ日本の有り難さが判ってくる。
政府が治安維持、世界平和貢献に関する事を唱えると
吠えまくる野党は、一体何なのだろうかとの思いも湧いてくる。
勉強になる「壹銭洋食」をぜひ。¥680。

煮込みハンバーグ [京都グルメ]

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「デミグラスソースが余ったが、どうしよう」と老妻が云うので、
外出したついでに牛ひき肉を700gほどを買い求めて、
握りこぶし大のハンバーグの「素」を5個作った。
両面を強火と弱火でジックリ焼いて、コンソメスープ・ケチャップ
などでパワーアップさせたデミグラスソースの鍋で、グツグツと。
で、取り出したのがコレ。
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中まで熱が入り、バターで炒めた玉ねぎが実にいい塩梅。
飾り付けをすれば、金を頂戴出来る旨さである。
3個同時に作って、残りの2つの「素」は、冷凍保存とした。
で、原価は、@350円くらいだったか。

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